碧志摩メグがモータースポーツに挑戦!


のチャレンジ

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ファンのみんなと共有する日常
とは違う空間をつくりたい

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ファンのみんなと共有する日常
とは違う空間をつくりたい

漫画・アニメなど、キャラクター文化の持つ可能性を
世界の舞台でチャレンジするためにはじまったプロジェクト。

漫画・アニメなど、キャラクター文化の持つ可能性を世界の舞台でチャレンジするためにはじまったプロジェクト。

     
     メグ画像

業界初!キャラクターから立ち上げたレーシングチーム

本格的に世界1位を目指す痛車レーシングチーム「鈴鹿8耐で優勝を狙えるTEAMをみんなでつくりたい!」そんな思いからプロジェクトが開始されました。碧志摩メグ(CV.小松未可子)をプロデュース、鈴鹿8時間耐久レースへの数多く出場や日本人として初のフランス ル・マン24時間耐久レースに痛車で出場したオーナーの経験を活かし、夢のある舞台を構築するための準備が開始されました。

日本の文化として世界への影響力を発揮するためのモータースポーツフィールド。オートバイや自動車メーカーは世界的に有名な企業が多くある日本。そんな環境は世界から注目されています。そこに日本の文化である漫画・アニメのキャラクター文化とのコラボレーションによって新たな破壊的なコンテンツが生まれます。キャラクターとしての魅力を最大限に発揮して 『ファンと共に走り続ける』 キャラクターとしての魅力を最大限に発揮して 『ファンと共に走り続ける』 これは世界中へのメッセージとなります!

数年前から「秋葉原」と「鈴鹿」を結び世界へ挑戦するスタイルを進めておりますが
先ずは2輪レースのフィールドで日本全国、そして鈴鹿8耐優勝などチャレンジできる舞台をつくり、さらに4輪レースへとチャレンジしていきたいと思ってます。

数年前から「秋葉原」と「鈴鹿」を結び世界へ挑戦するスタイルを進めておりますが先ずは2輪レースのフィールドで日本全国、そして鈴鹿8耐優勝などチャレンジできる舞台をつくり、さらに4輪レースへとチャレンジしていきたいと思ってます

TEAM OWNNER 

浜口喜博 Yoshihiro Hamaguchi 三重県出身
《主な経歴》
2001年TBSテレビ番組『ガチンコ!バリバリ伝説』半年間出演 鈴鹿8耐初出場その後、鈴鹿8耐へ2013年迄、13年連続13回出場
2013年~漫画・アニメキャラクターの持つ影響力を発揮するために秋田書店ヤングチャンピオン烈 『ばくおん!!』〔2年間〕鈴鹿8耐・フランスル・マン24時間耐久レースへコラボ参戦。
2014年フランスにてロードレース引退後は、TEAM運営及び福島県でのドラッグレースに選手として参戦。三重県志摩市に伊勢志摩海女萌えキャラクター『碧志摩メグ(CV.小松未可子)』を誕生させる。
2021年痛車で望むTEAMとして、ロードレース最高峰の舞台へ向け準備開始。